2017年02月23日

『微生物・乳酸菌関連の事業化に向けて』-34 ~微生物の起源-16  コラム「乳酸菌と癌細胞の酷似」~

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本日は、微生物に関連する「コラム」をお届けします。
佐野千遥博士のブログに、乳酸菌とガンの関連性に触れられていました。
→がん細胞と乳酸菌はその構造が酷似しているので、免疫系が敵と見做さない!というもの。

大局的病ガンに負の電磁率免疫系統括・大局環境逆転・局所撃破・臓器再生で勝つ!Dr佐野千遥
日本ガン難病サポート協会名誉会長Dr佐野千遥(リンク)から紹介します。

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2017年02月02日

『微生物・乳酸菌関連の事業化に向けて』-33 ~微生物の起源-15 磁性・1~

磁力

微生物の起源を探っていくと、「磁場」とか「磁性」が、鍵を握っていそうだ、ということがわかってきました。

Wikipediaの内容が私にとって、磁性とは何か?の入口として理解しやすかったので、今日はこの紹介をメインに記事にしたいと思います。

タイトルは、『磁性・1』

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2017年01月02日

『微生物・乳酸菌関連の事業化に向けて』-32 ~微生物の起源-14 物質世界と生命世界~

螺旋

新年あけましておめでとうございます。
時間に余裕がある方も多いと思うので、是非じっくり読んでみて下さい。

では、前回の続き。
微生物の起源を解明するために、以下の内容・言葉の意味を明確化したい、というのが課題意識です。

『生命発生の4条件』
1)負の透磁率の場の存在
2)負の質量のS極単極磁力子の存在
3)圧電効果の存在
4)負の誘電率の場の存在

以下は、一昨年、類グループで追求した内容で、物質世界と生命世界について。
(以下の文は、追求過程(追求途上の思考)をそのまま文章化したものであり、一般的な読みやすい小説的な文章とは異なります。読みにくいところもあろうかと思いますが、あらかじめご留意ください。)
===

◆物質世界と生命世界(物質力と生命力)

☆究極粒子etcの物質力をどこまで究明しても、生命力を説明することはできない。
例えば、全てが(単極子も)なぜ自転するのかを物質力で説明できるか?
時空に充満する生命力が単極子を自転させるのでは?

2016 12 28
・単極磁石が結合した物が原子核であり、原子が結合した物が物体である。
そして物体は必ず崩壊・拡散してゆく。
とすれば単極子の結合=物質化こそ秩序化であり、
物質こそ最高次のエネルギーと生命力を維持していることになる。

☆ とすれば、重力Eを運動E→熱Eに劣化させるものこそ、
↓↓               エントロピーを増大させる主犯だが、それは何?
↓↓                                 ↓↓
☆ 負の質量、負のエネルギーとは何か?        ↓↓
↓↓         ⇒引力に対する斥力か? →とすれば単極子は、
↓↓                       その両方を備えている。
↓↓
☆ そもそも、単極子を自転させ、ラセン運動(公転もその一種)させている力は、
↓↓           どこから与えられるのか?
↓↓
☆ 「念」も波動であり、念が時空を満たしているとしたら、念中の単極子は、
↓↓           念に同調して自転(ラセンも?)する。
↓↓
☆ では、宇宙空間を満たし、恒久的にラセン運動を続ける「念」とは何か?
↓↓           宇宙に存在した全ての生命の波動か?
↓↓
・ 念は旋律(うねり)を持った波動。
         その微弱なエネルギーは、一部物質化された部分も
                    含めて不滅(消えることはない)。

===
いかがでしたか?
次回も探求は続きます。

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2017年01月01日

日本の食文化を守るために、第一次産業をもっと面白く! 「NPO法人おもしろ農業」の挑戦

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みなさん、明けましておめでとうございます。

今年も、「農」がもたらす新たな価値、ライフスタイルの追求に挑戦し続けている人たちを紹介していきます。

 

あなたは日々、自分が口に入れている食べ物を意識していますか?

徹底して自然由来の物しか口にしない人。どこでどんな方法でつくられているのか、何が入っているのかなどをチェックして「なるべく体にいい物」をという人。あまり深く考えないという人。

その関心度は、経済的な豊かさ・暮らす場所・家族構成・既婚未婚・育った環境など、さまざまな理由によって異なるものですが、共通しているのは、みんな毎日必ず食べ物を口にするということ。そしてそれが私たちの体をつくっているということ。

そんな、生きる上で最重要であるはずの“食べ物”への関心が薄れてきている状況が、日本の食文化の喪失に繋がるという危機感を覚え、“関心への入口”をつくろうと活動しているのが「NPO法人 おもしろ農業」です。

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2016年12月22日

『微生物・乳酸菌関連の事業化に向けて』-31 ~微生物の起源-13 大統一理論を追求~ 

今回から、先週お伝えした「今後の追求ポイント」を探索していきます。

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設定した追求ポイントは、

『生命発生の4条件』
1)負の透磁率の場の存在
2)負の質量のS極単極磁力子の存在
3)圧電効果の存在
4)負の誘電率の場の存在

の解明。

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2016年12月15日

『微生物・乳酸菌関連の事業化に向けて』-30 ~微生物の起源-12 今後の追求ポイント~ 

前回の記事では、これまでの連載記事を要約しながら振り返りました。
今回は、そこから追求ポイントを絞りこもうと思います。

→最大の追求ポイントは、連載してきた記事にある不整合。ズバリ本記事の主題である『微生物の起源』そのものに関わるものです。

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2016年12月01日

『微生物・乳酸菌関連の事業化に向けて』-29 ~微生物の起源-11 振りかえり~ 

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みなさん、こんばんは。

『微生物の起源』。しばらく間が空いてしまいましたので、今回は復習をしておきたいと思います。

これまで10本の記事を書かせてもらいましたが、不整合や追求不足のところもあり、今後の追求ポイントを定めて前進させたいと考えています。よろしくお願いします。

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2016年09月01日

『微生物・乳酸菌関連の事業化に向けて』-28 ~コラム・遺伝子組み換え食品を巡る問題~

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本日はコラムをお届けします。
農の現場に近い話題です。

お馴染みの「世界革命を提唱する(佐野千遥)」に紹介されていた内容を抜粋して紹介します。

事実関係データ

米 グラフ
“遺伝子組み換え企業やその影響を受けた政府機関は遺伝子組み換えは健康に害を与えず、安全だと宣伝しています。しかし、その安全の根拠には根底的に疑問がつきつけられています。
その安全という根拠は遺伝子組み換え企業自身が行った実験データなのですが、その実験はわずか90日だけであり、そのデータの詳細は一般には公開されていません。”

“現実に遺伝子組み換え食品の割合が非常に高い米国では遺伝子組み換え食品の出現と共にガン、白血病、アレルギー、自閉症などの慢性疾患が急増しています。
この事実だけから遺伝子組み換えの有害性を断言できるわけではないですが、危険の可能性は十分指摘できるでしょう。”

遺伝子組み換え食品とガンの相関性
“水俣病のケースでもチッソが垂れ流す水銀が水俣病の原因であることは指摘されていたにも関わらず、必然性が証明されない、として対策が見過ごされ多くの人びとが苦しみ、環境が汚染される結果を招きました。遺伝子組み換えと健康被害の結果が完全に立証される頃にはもう取り戻せない状況になっている可能性があります。そうなる前に危険を避ける必要があります。”

“現在、行われている遺伝子組み換えを使った農業では農薬耐性遺伝子組み換えと害虫抵抗性遺伝子組み換えの2つが多くを占めています。 その中で農薬耐性遺伝子組み換えとは農作物を特定の除草剤をかけても枯れないように遺伝子組み換えしたものです。”
つまり農薬と遺伝子組み換え作物は連携して発達して来た。

又“害虫抵抗性遺伝子組み換え”農産物とは、食べた害虫が死ぬように遺伝子組み換えを行ったものであり、害虫が死ぬだけでなく、それを食べた人間の健康にも重大な害が及ぶ事が避けられない。
農薬耐性遺伝子組み換え農産物には大量の農薬がかかり使われており(最近の農薬は噴霧して葉にかけるだけでなく、水分と共に植物体内に吸収させる農薬も有るので、この後者は洗っても全く取れない)、その組み込まれた遺伝子が人体に齎す病害の他に、高濃度の毒物農薬の害が生じる。

農薬散布
“遺伝子組み換え企業はこの技術により除草剤の使用量が減ると宣伝しました。
しかし、実際には除草剤の使用量は逆に増えてきています。 その原因は除草剤をかけてもなかなか枯れない雑草が出現して、年々急速に広まっているからです。”

カビ、害虫を自然の方法で防ぐことが出来るのならば、この後手後手の悪循環を断つ事ができる。

その為の現在の最先端の技術(物理科学理論をその発明者は現在持っていない)は「ナノバブル水」である。

私・佐野千遥はこのナノバブル技術に物理学理論を提供する用意が有る。
Cf. “ニームとはインド原産の木で、忌避効果が抜群の植物” “ニームのエキスを散布することで、害虫避けになります。”

“ニーム の日本名はインドセンダンといい、その種子から抽出した液にはアザディラクチンと呼ばれる非常に強力な餓死能力を持つ成分が含まれています。 人や農作物には害がなく、200種類以上の害虫に効果があるといわれています。”

 

記事で使用した画像は、こちらからお借りしました。ありがとうございました。
by佐藤有志

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2016年08月25日

ブータン農業の父は、日本人~「ダショー・ニシオカ」、国境を越えた絆

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ブータンの農業発展に人生を捧げ、国民のみならず国王の信頼も厚かった「ブータン農業の父・西岡京治」。

前回に引き続き、彼がブータンの地に残した功績を、ご紹介していきます。

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2016年08月15日

ブータン農業の父は、日本人~異国の地で再評価された日本農業

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世界一幸福な国と言われるブータン。そんな国の民たちの「幸せ」に大きく貢献した日本人がいます。

ブータンの農業発展に人生を捧げ、国民のみならず国王の信頼も厚かった「ブータン農業の父・西岡京治」の輝かしい功績を、ご紹介していきます。

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