2019年6月6日
2019年06月06日
一億総百姓化社会のススメ~日々の暮らしの中に、『農』の時間を
現代社会に生きる私たち自身が生み出した、「リアリティの喪失」という化け物。
この難敵と対峙するための、一つの方策として、著者は「日々の暮らしの中に、意識的に『農』の時間を」と説きます。
知る、ではなく、発見する。
消費する、ではなく、生産する。
勉強はつまらないが、学ぶことは楽しい。
生きる意欲につながるこれらの気づきが、「農」を通じて得られるということ。
以下、抜粋引用(都市と地方をかきまぜる:光文社新書)
投稿者 noublog : 2019年06月06日
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