| メイン |

2016年12月22日

『微生物・乳酸菌関連の事業化に向けて』-31 ~微生物の起源-13 大統一理論を追求~ 

今回から、先週お伝えした「今後の追求ポイント」を探索していきます。

070615_02
設定した追求ポイントは、

『生命発生の4条件』
1)負の透磁率の場の存在
2)負の質量のS極単極磁力子の存在
3)圧電効果の存在
4)負の誘電率の場の存在

の解明。

にほんブログ村 ライフスタイルブログへ

そのためのヒントとしてまず、昨年、類グループで追求した内容を紹介していきます。
(以下の文は、追求過程(追求途上の思考)をそのまま文章化したものであり、一般的な読みやすい小説的な文章とは異なります。読みにくいところもあろうかと思いますが、あらかじめご留意ください。)

まず、以前紹介した佐野千遥博士の「大統一理論」について追求しています。
(理論の中身については、こちら→http://blog.new-agriculture.com/blog/2016/07/3641.htmlをご覧下さい。)

○大統一理論(要点)
1222 単極子1

===

1222単極子2

===

1222 単極子3

===

・何であれ自転すれば、N極・S極が生じ磁場を形成する。
磁場は電場を形成し、(両者が)重力場を形成する。

単極子は、磁気系(磁場)を周辺に発し、更に宇宙と物体を一直線に貫く重力系(重力場)を発している。

(核内の核力も電磁気力。単極子の磁力(=強い作用)は、双極子の磁力(=弱い作用)より100倍強い)

・地球が自転する時、北極・南極に流れ込む重力系が捩られて磁気系となり、地磁気が発生する。

☆自転と(とラセン運動が)、磁場と電場と重力場を作り出す仕組みは?
そもそも、なぜ自転(ラセン)する?

次回に続きます~

投稿者 noublog : 2016年12月22日 List   

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.new-agriculture.com/blog/2016/12/3706.html/trackback

コメントしてください

*