こんばんは、コータローと言います 
最近、農業問題がこれからの社会を考える上でかなり重要な問題であることに気づいて、農業について関心を持ち始めた者です
どうぞ、よろしく 😉
さて、日本は、今や最大の貿易相手国となった中国から、多くの農産物を輸入していますが、その中国が農産物輸入国になり始めています。日本が頼りにしている中国の自給率が下がると日本はどうなっちゃうの 🙁
実は、さらに気になることが、中国で進行中なのです 
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中国で急速に砂漠化が進行しているって、みなさんご存知ですか?(航空写真) [1]
>中国の砂漠化した土地と乾燥による荒廃地が、2004年末時点で国土の約46%に当たる437万5900平方キロに達した
>国内の草地の90%は退化しつつある。
ただでさえ人口が増えて大変なのに、国土の半分が砂漠化している。
しかも
とんでもないスピードでさらに砂漠化が進行している ![]()
>一説によれば 北京の郊外70キロの地点にまで砂漠化が迫っており、 毎年3.4kmの速さで北京に向かって広がっているとのこと。 [2]
各国とも自給率確保のため、輸出を引き締め傾向にしてきている現在、中国の耕地面積がどんどん減少している状態は、日本にとって非常に末おそろしい 
日本の食料自給率を上げるためにどうするか、もう予断を許さないところに来ているのではないでしょうか?