またまたスイカの話です。 
核家族化、少子化の現代、最近は大玉のスイカが敬遠されるようになってきました。
一度に消費できないし、冷蔵庫にも入らない…。
スーパーなどでも“カット売り”が主流だし、“ブロックカット”なども登場してますね。
小玉スイカも人気ですね。
でも、お中元のメニューでも“大玉スイカ”は大人気

自分で買うには邪魔な?大きなスイカだけど、頂けたらやっぱり嬉しい。
で、消費しきれないスイカはどうなるか?と言えば、
カットして隣近所に配ったり、逆にみんなを集めて一緒に食べたり、
職場の仲間や友達と一緒に食べたり…
そう、当然“共食” [1]になるわけです。
大きなスイカを豪快に切って、みんなで食べる!
みんなの嬉しそうな顔がそこにある!それだけで充足 
スイカって、みんな充足→共認充足に一役買ってるよなあ、
つくづく感じる今日この頃です。 😀
小松